中国侵略者、テロ政権を倒し、東トルキスタン共和国、チベット国、モンゴル共和国、満州国の独立を実現させ、自由、平和で素晴らしいアジアを造りましょう!!

 

東トルキスタン難民がバリン革命の十七周年にアンカラにある中国大使館の前で反中抗議デモを行った

   4月7日イスタンブール時間13:00~14:00の間に、グルジャ惨劇十周年に、東トルキスタン難民がトルコ首都アンカラにある中国大使館の前にて反中抗議デモを行った。

 

 東トルキスタン文化と協力協会、トルコ労働者連盟により組織されたデモにカイセリ、アンカラの東トルキスタン難民、アンカラ市民などが参加したのである。

 

 デモ隊は東トルキスタンとトルコの国旗や、中国侵略者が犯している犯罪を公開し、非難するスローガンをあげてデモを続けたのである。デモ隊は、「中国侵略者、東トルキスタンを出て行け!」、「テロリスト、赤い中国よ、トルキスタンを出て行け!」、「トルキスタンはトルキスタン人のトルキスタンだ!」、「アッラーフアクバル!」などのスローガンを取り上げたのである。

 

 東トルキスタン文化協力協会の ハイルラ会長は中国大使館の前で声明を発表し、中国の東トルキスタン侵略、ウイグル虐殺、民族浄化、強盗、ファッショ行為など様々な犯罪を非難した。トルコ(国営衛星放送TRT)の諸テレビや、自由アジアラジオ、新聞などメディアが多く取材していたのである。

 

 

ウイグル太郎

2007年4月12日

 

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